FC2Blog | RSS1.0 | LOG-IN | NEW ENTRY 

MOVIE REVIEWS

基本的にすべてネタバレ。コメント・トラバ大歓迎。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.--.-- | スポンサー広告 | trackback(-) | comment(-) | TOP | EDIT

ヴァージン・スーサイズ
THE VIRGIN SUICIDES
1999年 アメリカ
98分 ドラマ/青春

監督:ソフィア・コッポラ
製作:フランシス・フォード・コッポラ
    ジュリー・コスタンゾ
    ダン・ハルステッド
    クリス・ハンレイ
製作総指揮:フレッド・フックス
        ウィリ・バール
原作:ジェフリー・ユージェニデス
脚本:ソフィア・コッポラ
撮影:エドワード・ラックマン
 
出演:キルステン・ダンスト
    ハンナ・ホール
    ジェームズ・ウッズ
    キャスリーン・ターナー
    ジョナサン・タッカー
    ジョシュ・ハートネット
    チェルシー・スウェイン
    A・J・クック
    レスリー・ヘイマン
    ダニー・デヴィート
    マイケル・パレ
    スコット・グレン
    ロバート・シュワルツマン
    ヘイデン・クリステンセン
声の出演:ジョヴァンニ・リビシ

STORY
1970年代、アメリカ郊外の町。
リズボン家には13歳から17歳の年子の美人姉妹がいた。
ヘビトンボが飛びかう美しい6月のある日、
末娘セシリアが聖母マリアの写真を胸に自殺を図った。
一命はとりとめたものの、彼女は数日後、
自宅で開かれたパーティーの最中に、
再び自殺を図り、窓から身を投げて命を落とした・・・。


キレイな映画だったなー。
ブロンド5人姉妹は時代の古さを感じさせなかったよ。
「人生のつらさもわからないような若さで・・・」って
精神科医は自殺未遂をはかったセシリアに言うけど、
セシリアの返答、
「先生は13歳の女の子じゃないもの」がすごく印象的。
彼女たちは思春期の若さゆえに自殺してしまったのだろうか。
死ぬことにも勇気はいるんだよ?怖くなかったの?
異常なまでに厳しすぎる両親に
真っ向から反抗する気にはならなかったの?
閉ざされた環境の中で
本当に理解してくれる人は誰もいなかったの?
ねぇ、姉妹同士で理解し合ってたんじゃないの?
ねぇ、どうして自殺なんかしたのよ?

キルスティン・ダンストは美人に成長したねー。
ジョシュ・ハートネットの髪型はどうだろう。もったいない。

鑑賞方法:DVD/字幕
スポンサーサイト

17歳のカルテ
GIRL, INTERRUPTED
1999年 アメリカ
127分 ドラマ/青春

監督:ジェームズ・マンゴールド
製作:ダグラス・ウィック
    キャシー・コンラッド
製作総指揮:ウィノナ・ライダー
原作:スザンナ・ケイセン
脚本:ジェームズ・マンゴールド
    リサ・ルーマー
    アンナ・ハミルトン=フェラン
撮影:ジャック・グリーン
音楽:マイケル・ダナ
 
出演:ウィノナ・ライダー
    アンジェリーナ・ジョリー
    クレア・デュヴァル
    ウーピー・ゴールドバーグ
    ジャレッド・レトー
    ブリタニー・マーフィ
    エリザベス・モス
    アンジェラ・ベティス
    ジェフリー・タンバー
    ヴァネッサ・レッドグレーヴ
    トラヴィス・ファイン

STORY
1960年代、大学に進学せず、情緒不安定のスザンナは、
ある晩、大量のアスピリンとウォッカを摂取して病院へ運ばれる。
スザンナは両親の計らいで精神療養施設クレイモアへ送られ、
そこで境界性人格障害(BPD)と診断される。
やがてほかの入院患者と打ち解け始め、仲間意識が芽生えた頃、
リーダー格のリサから脱走を持ちかけられる・・・。


ボーダーライン・パーソナリティー・ディスオーダーが
気になって選んだ作品。
誰にでもBPDになる可能性があるんだろうね。
周囲にもなかなか認知されないし、
自分で気づかないでBPDにかかっている人は
たくさんいるんじゃないだろうか。
人間は弱い生き物だから、決して一人では生きられない。
誰もが不安定な精神を抱えてるんだって。
恋愛とか失恋なんて、小っちゃな問題に思えてくる。
むしろ問題なんかじゃなくて、
人間が成長するには必要なものなのかもしれない。
Growing Painsってやつだね。

見て元気になる映画ではないけど、何度も見てしまう。
何回見てもリサの涙にはこっちも泣いちゃう。
人一倍繊細だったんだよね。
ドキッとしたのは、
スザンナには告白するトラウマや過去がなかったってゆー点。
自分が何を克服しなければならないのか、何が原因なのか、
なぜ精神病棟にいなければならないのか?
わからないけど、
デイジーの自殺を目の当たりにして治療薬を飲み始めるスザンナ。
スザンナもリサもジョージーナやポリーも、
みんな普通の人と変わらないように見えるのにな。
それぞれ精神的な“問題”を抱え、
社会的に欠如した“何か”を補うためにもがいている。
自由と愛と希望を求めている。
病棟内で仲間意識があるのはいいことだけど、
あそこに安住してはいけない。
自分に欠如した“何か”を認め、
治そうと努力し続けなければならないのねー。

スザンナとリサは再会できなかったような作り方だったけど、
原作には退院して結婚したリサがスザンナに会いに行く、
と書いてあるそうで良かった◎

今、このタイミングでこの映画に出会って良かったけど、
もし1年前に見ていたら、わたしはなにか変わっていただろうか?
あの頃に見ていたら、わたしは今と同じ感想を持ったのだろうか?
いろいろ考えることが多すぎて思考が止まらない。
涙が止まらなかった。DVD買います。

ウィノナも目で演技ができる役者さんだとは思うけど、
今回は完璧にアンジェリーナに食われちゃってる。

鑑賞方法:DVD/字幕

乙女の祈り
HEAVENLY CREATURES
1994年 アメリカ/ニュージーランド
100分 ドラマ/青春/実話

監督:ピーター・ジャクソン
製作:ジム・ブース 
製作総指揮:ハンノ・ヒュース
脚本:ピーター・ジャクソン
    フランシス・ウォルシュ
撮影:アラン・ボリンジャー
音楽:ピーター・ダゼント

出演:メラニー・リンスキー
    ケイト・ウィンスレット
    サラー・パース
    クライヴ・メリソン
    ダイアナ・ケント
    サイモン・オコナー

STORY
1952年、ニュージーランド、クライストチャーチ。
低所得家庭に育った女子高生ポウリーンは、
イギリスから転校してきた名門大学学長の娘ジュリエットと出会う。
家庭環境のまるで異なる2人だが、たちまち意気投合し大親友になった。
作家を夢見る2人は豊かな想像力を働かせて、
“ボロウィニア王国”という物語作りに夢中になっていた。
ある日、2人の親密すぎる関係に不安を感じたポウリーンの母親により、
ポウリーンはカウンセリングを受け、同性愛の診断が下された・・・。


ひゃー。強烈すぎる。
ポウリーンの目で訴える感情とか不敵な笑みとか、
これっくらいの年代の子って恐ろしいなー、思春期だからこそ。

同性愛についてはともかく、
母親に対する憎悪は共感できなくもない。
わが道を阻もうとする母親に全ての問題がある、
って押し付けちゃえば、自分を正当化できるもんね。
だからって殺していいわけじゃないし、
家族に反対されたってほかにも方法あったんじゃないの?
やっぱ若さゆえの犯行かなぁ。
これが実話か・・・怖いよー。

これが2人のデビュー作だそうで。
ケイトは『タイタニック』で有名になったけど、
メラニーもがんばってねー。

鑑賞方法:DVD/字幕

クルーエル・インテンションズ
CRUEL INTENTIONS
1999年 アメリカ
97分 ドラマ/青春

監督:ロジャー・カンブル
製作:ニール・H・モリッツ
製作総指揮:マイケル・フォトレル
原作:コデルロス・ド・ラクロ
脚本:ロジャー・カンブル
撮影:テオ・ヴァン・デ・サンデ
音楽:エドワード・シェアマー

出演:サラ・ミシェル・ゲラー
    ライアン・フィリップ
    リース・ウィザースプーン
    セルマ・ブレア
    ルイーズ・フレッチャー
    ジョシュア・ジャクソン
    エリック・メビウス
    ショーン・パトリック・トーマス
    スウージー・カーツ
    クリスティーン・バランスキー 
    デボラ・オフナー
    タラ・リード
    ハータ・ウェア

STORY
名門マンチェスター進学校に通うキャスリンとセバスチャンは、
マンハッタンの豪邸で優雅に暮らす義理の姉弟。
夏休みに2人はある賭けをする。
それは、生真面目な転校生アネットの処女をセバスチャンが奪えるかどうか、
という他人の恋愛を操るゲームのような賭けだった・・・。


おーい、あんな高校生いるか?
主要なの3人が22~25歳で高校生演じてるんだもの。
ニューヨークのお金持ちな若者ってあんなだろうか。
非現実的すぎーでもかっこいい!
キャスリンとセバスチャンの家を
アンティークにしたのはいい演出だと思う。
キャスリンの濃紺を基調とした部屋が素敵。
プレイボーイだったセバスチャンの心の成長が見所。
でもあんなに簡単に改心するもんだろうか、
それだけアネットとの出会いと存在が大きかったってこと?
せっかく大切な誰かに巡り合うことができたのに・・・
セバスチャーン、カムバーック!
キャスリンが懲らしめられる結末はすっきりするけど、
ちょっと惜しいなぁ。
サラ・ミシェル・ゲラーの悪女っぷりはサイコー。
どうせならとことん悪を貫いて破滅してほしくなかったな。
最後の最後、
アネットがセバスチャンの黒いジャガーでぶっ飛ばしてるけど、
それこそ悪女の姿に見えなくもない・・・。

ライアン・フィリップとリース・ウェザースプーンが
結婚したのは嬉しい限り。美男美女だねー。
セルマ・ブレアも体張ってがんばってたのー。

続編は見る気がしなーい。
だって、ライアンもサラもいないんだもの。

鑑賞方法:DVD/字幕

サイコ
PSYCHO
1998年 アメリカ
104分 サスペンス

監督:ガス・ヴァン・サント
製作:ブライアン・グレイザー
    ガス・ヴァン・サント
製作総指揮:ダニー・ウルフ
原作:ロバート・ブロック
脚本:ジョセフ・ステファノ
撮影:クリストファー・ドイル
編集:エイミー・E・ダドルストン
音楽:ダニー・エルフマン
オリジナル音楽:バーナード・ハーマン
 
出演:ヴィンス・ヴォーン
    アン・ヘッシュ
    ジュリアン・ムーア
    ヴィゴ・モーテンセン
    ウィリアム・H・メイシー
    ロバート・フォスター
    リタ・ウィルソン
    チャド・エヴェレット
    フィリップ・ベイカー・ホール
    アン・ヘイニー
    ランス・ハワード
    ジェームズ・レグロス
    ジェームズ・レマー

STORY
アリゾナ州フェニックス、
OLのマリオン・クレインは雑貨屋を営む恋人との結婚を望んでいるが、
資金不足のため、結婚できない生活を送っていた。
ある金曜日、マリオンは40万ドルもの大金を社長から託された。
魔が差した彼女は大金をそのまま持ち逃げし、
カリフォルニアで恋人と新しい生活を始めようと決意する。
深夜の豪雨の中、マリオンが一人で車を走らせ辿り着いたのは、
旧道沿いにあるベイツ・モーテルという人里離れたモーテルだった・・・。


1960年の『サイコ』のリメイク版。
ヒッチコック監督のオリジナルは、
有名なシャワーシーンしか見たことないから比べようがない。
見たことないくせに、“事情”を知ってるもんだから、
結末に意外性はなく・・・やっぱ比べて楽しむのが正しい見方だろうか?

たしか、オリジナルが白黒なのは、血なまぐさくしないためだとか。
今回はカラーで、どうなのよ?って思ってたけど、
うん、カラーでよかったんじゃないかな。
アン・ヘッシュの透き通るような金髪と青い目、ピンクのスーツ、
オレンジ色のワンピースと日傘、モーテルの赤いドア、
緑色のベッドカバーとバスローブなどなど、色鮮やかだなー。
小汚いモーテルのわりにバスルームだけ真っ白で、鮮血が映える。
ところで、マリオンが殺されるあのバスルームのシーンは、
BGMも排水溝も瞳もオリジナルそっくりすぎないかい?

一つ気になったのが、
姉妹役のアン・ヘッシュ(姉)とジュリアン・ムーア(妹)って、
年齢が逆ですよね、8~9歳くらい。
アン・ヘッシュが老けて見えるのか、ジュリアン・ムーアが若く見えるのか・・・
いやいやーやっぱ違和感あり。

ノーマン・ベイツに関しては、何とコメントしていいのやら。
まず、アンソニー・パーキンスを見なくちゃなぁ。

結論、やはり、オリジナルを見るべき。

蛇足ですが、ブロンドのベリーショートってかっこいい。
わたしには真似できないけど。

鑑賞方法:BS/字幕

クリスティーナの好きなコト
THE SWEETEST THING
2002年 アメリカ
84分 コメディ/ロマンス

監督:ロジャー・カンブル
製作:キャシー・コンラッド
製作総指揮:スチュアート・M・ベッサー
        リッキー・ストラウス
脚本:ナンシー・M・ピメンタル
撮影:アンソニー・B・リッチモンド
音楽:エド・シェアマー

出演:キャメロン・ディアス
    クリスティナ・アップルゲイト
    セルマ・ブレア
    トーマス・ジェーン
    ジェイソン・ベイトマン
    パーカー・ポージー

STORY
28歳のクリスティーナは、深入りしない気軽な恋愛を楽しんでいた。
ある夜、親友のコートニーとジェーンと共にクラブに繰り出したクリスティーナは、
ピーターという男に出会い、2人はやがて意気投合する。
だが、彼女は本気の恋に目覚めたことで臆病になり、
恋愛に対してすっかり及び腰になってしまった・・・。


つまんなーくもないけど・・・ほんとにくっだらない。
キャメロン・ディアスがこんな映画に出ていいの?
わたしはまだ笑いながら鑑賞することできたけど、
苦手な人には耐え難いんだろうな。

鑑賞方法:DVD/字幕

ラブ・アクチュアリー
LOVE ACTUALLY
2003年 イギリス
135分 ロマンス/コメディ

監督:リチャード・カーティス
製作:ティム・ビーヴァン
    エリック・フェルナー
    ダンカン・ケンワーシー
製作総指揮:モハメド・アル=ファイド
        リチャード・カーティス
脚本:リチャード・カーティス
撮影:マイケル・コールター
編集:ニック・ムーア
音楽:クレイグ・アームストロング
 
出演:ヒュー・グラント
    リーアム・ニーソン
    エマ・トンプソン
    アラン・リックマン
    コリン・ファース
    ローラ・リニー
    キーラ・ナイトレイ
    ローワン・アトキンソン
    ビリー・ボブ・ソーントン
    ビル・ナイ
    アンドリュー・リンカーン
    マルティン・マカッチョン
    ジョアンナ・ペイジ
    クリス・マーシャル
    ルシア・モニス
    マーティン・フリーマン
    トーマス・サングスター
    ロドリゴ・サントロ
    ハイケ・マカッシュ
    キウェテル・イジョフォー
    アブダル・サリス
    グレゴール・フィッシャー
    オリヴィア・オルソン
    シエンナ・ギロリー
    エリシャ・カスバート
    デニース・リチャーズ

STORY
クリスマスを目前にした12月のロンドン、
英国首相に就任したばかりのデイヴィットは、お茶くみの秘書に恋心を抱く。
最愛の妻を亡くしたダニエルは、妻の連れ子が元気をなくしているのに、
どうすることもできない無力感に打ちひしがれる。
弟に恋人を取られた作家のジェイミーは、南仏へ傷心旅行に出かける。
同僚を2年7ヶ月も想い続けているサラは、告白する決心がつかない。
親友の新妻に密かに想いを寄せる画家のマークは、その思いをひた隠しにする。
19人が織りなすそれぞれの愛のカタチがここにある・・・。


世の中のことがイヤになってくると、
空港の到着ゲートのことを考える・・・
多くの人たちが、我々の住む世の中は
憎しみと貪欲に満ちていると信じ始めているが・・・
わたしはそうは思わない
わたしはloveは至るところにあると思う
love actually is all around.



なかなか良かったよ。
試写会じゃなきゃまず見に行かないような
コテコテの恋愛映画だったけど。

何人もの男女が織り成す様々な人間関係が
複雑(単純?)に絡み合っていて、
こーゆーオムニバス的な構成は好きよ。

あれだけ恋する登場人物がいれば誰しも誰かに共感できるはず。
クリスマス前ってみんな浮き足立っちゃうのかねぇ。
笑える箇所も多々あって、
あれが英国風のユーモアなのかな、アンチ・アメリカ的な。
一番印象的だったエピソ-ドは、
親友の新妻ジュリエットに恋しているマークの話。切ないね。
リーアム・ニーソンも素敵~☆あんなお父さんいいな。
サラに2年7ヶ月と3日間思われ続けるカール役のロドリゴ・サントロ、
『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』の
エマース役とは随分と雰囲気が違う。
これから売れるかも。
ってか、サラとカールをなんでくっつけてくれなかったんだよ!
サラには一番幸せになって欲しかったのに。
全体的にハッピーエンドにするなら完璧にハッピーエンドにしてよ。
ま、“うまくできすぎ”感は充分にあるけど。

好きな人と見たから、いろんな意味で心に残るでしょう。

やっぱクリスマスシーズンに公開すべき。

鑑賞方法:イイノホール(試写会)/字幕






PROFILE

yoko
♀/Aries/O type

自称映画好きによる、
超自己満足的な映画感想ブログ。

劇場よりも自宅でDVD派。
TVの吹替え映画も見るし、
海外ドラマも好き。

とりあえずいろんなジャンルを見てる。
見終わったあとに「考える」のが好き。
わたしなりの解釈や感性で、
思うままに感想を残してゆきます。

エントリー150本達成!
よーし、次は目指せ、200本!
→☆タイトル・インデックス
<< 2004.02 >>
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 - - - - - -
CATEGORY
RECENT ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACKS
MY OTHER BLOGS

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。